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marketing ‎07-12-2016 03:22 AM
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NIがベクトル信号トランシーバの第二世代製品を発表、RF設計/テストに対する、より厳しい要求にも対応可能に

日本NIは、2016年7月13日、ベクトル信号トランシーバ(VST)の第2世代品「NI PXIe-5840」を発表します。VST製品としては世界で初めて1 GHzの帯域幅に対応しており、極めて難度の高いRF設計/テストの用途に向けて開発されました。

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marketing ‎07-06-2016 08:00 AM
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NI、PXIに対応するSMUの高精度版を発表

日本NIは、2016年7月7日、測定感度が10 fA、電圧出力が最大200 VのSMU(ソースメジャーユニット)「NI PXIe-4135」を発表しました。本製品では、微小な電流信号の測定が可能なほか、PXI(PCI eXtensions for Instrumentation)に対応するSMUならではの高いチャンネル密度やスループット、柔軟性を持ち合わせています。

Originally posted by at http://www.ni.com/newsroom/release/ni-announces-industrys-highest-precision-pxi-source-measure-unit/...

marketing ‎06-29-2016 08:00 AM
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NIとHPE社がBig Analog Data™向けソリューションの提供に向けて提携

日本NIとHewlett Packard Enterprise(HPE)社は、2016年6月30日、Big Analog Data™向けソリューションの利用促進を目的に提携したことを発表します。このソリューションは、HPE社のサーバ機器「HPE Moonshot System」とNIのデータ管理用ソフトウェア「NI DataFinder Server Edition」を組み合わせたもので、事前にデータのリードライトテストをした状態で出荷されます。 ...

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marketing ‎06-16-2016 03:06 PM
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NIがHILテスト向けソフトウェア「VeriStand」を拡張、最新世代の組込制御システムに対応

日本NIは、2016年6月17日、リアルタイムテスト向けのソフトウェア「NI VeriStand」の最新版をリリースいたします。これは、組込ソフトウェアの設計/テストを担当する技術者による、HIL (Hardware-in-the-Loop)テストシステムの構築に役立ちます。

Originally posted by at http://www.ni.com/newsroom/release/ni-enhances-hardware-in-the-loop-software-for-testing-the-latest-...

marketing ‎06-08-2016 06:02 PM
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NIが高効率無線LAN「802.11ax」対応テストソリューションを発表

日本NIは、2016年6月9日、無線LAN計測用のLabVIEWアドオンソフトウェア「WLAN Measurement Suite」の新バージョン(早期アクセス版)を発表します。このバージョンでは、新たに高効率無線LAN規格「IEEE 802.11ax」のドラフト版(0.1版)に対応しています。

Originally posted by at http://www.ni.com/newsroom/release/ni-introduces-test-solution-for-802-11ax-high-efficiency-wireless...

marketing ‎05-24-2016 08:01 AM
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NIが世界初のミリ波対応ソフトウェア無線システムを発表、高い柔軟性で5Gの研究を後押し

日本NIは、2016年5月25日、世界初のミリ波(mmWave)対応ソフトウェア無線(SDR:Software Defined Radio)システムを発表します。Eバンド(71 GHz~76 GHz)の周波数帯に対応し、2 GHzというかつてないリアルタイム帯域幅での送受信が可能な完全なトランシーバシステムです。

Originally posted by at http://www.ni.com/newsroom/release/ni-announces-worlds-first-mmwave-software-defined-radio-to-help-s...

marketing ‎05-22-2016 08:04 AM
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日本NI、5月25日から「人とくるまのテクノロジー展2016」に出展

日本NI、5月25日から「人とくるまのテクノロジー展2016」に出展   NI製品を熟知した共同出展企業のデモ展示のほか、技術セミナーを開催   日本ナショナルインスツルメンツ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:コラーナ マンディップ シング、以下 日本NI)は、2016年5月25日(水)から27日(金)の3日間、パシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展 2016」(主催:公益社団法人自動車技術会)に出展いたします。 ...

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marketing ‎05-15-2016 02:56 PM
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NI、業界最高レベルの確度を実現した7½桁のDMMを発表

日本NIは、2016年5月16日、PXI Expressに対応する初のDMM製品「NI PXIe-4081」を発表します。これは、7½桁の確度を実現した高性能なDMM(デジタルマルチメータ)の機能と、1.8 MS/秒でのサンプリングが可能な絶縁型デジタイザの機能を兼ね備えた製品です。

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marketing ‎05-11-2016 08:02 AM
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トンネル工事向け状態監視システムにCompactRIOが採用される―IoTを活用し安全管理と省エネを同時に実現

日本NIは5月12日、株式会社錢高組(本店:大阪府大阪市西区、社長:錢高一善)が高松自動車道 志度トンネルの工事現場に試験的に導入した安全性・省エネ対策のシステムに、NIの分散モニタリング/制御用プラットフォーム「CompactRIO」が採用されたことを発表します。

Originally posted by at http://www.ni.com/newsroom/release/zenitakagumi-created-condition-monitoring-system-for-tunnel-const...

marketing ‎04-18-2016 07:00 AM
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IIoTに対応する状態監視用ソフト「InsightCM™」の新版登場で、運用/保守コストのさらなる削減が可能に

日本NIは、2016年4月19日、機械のメンテナンスや運用にかかる設備投資の健全性を把握するのに役立つソフトウェアソリューション「NI InsightCM™ Enterprise」の新版を発表します。この新版は、現在、設備監視の分野で生じている課題を解決できるエンドツーエンドのソフトウェアソリューションです。

Originally posted by at http://www.ni.com/newsroom/release/ni-lowers-operation-and-maintenance-cost-with-ni-insightcm-and-in...

marketing ‎04-17-2016 08:12 PM
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Community: NI Japan News: 4/20(水)~22(金)、「TECHNO-FRONTIER 2016 メカトロニクス技術展」(幕張メッセ)に出展します

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marketing ‎04-04-2016 02:17 PM
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NI、半導体テスト向けの新たなテスト管理用ソフトウェアをリリース

日本NIは2016年4月5日、半導体テストシステムの開発を担当する技術者向けのテスト管理用ソフトウェア「TestStand Semiconductor Module」をリリースいたします。本製品は、半導体テストシステムの開発、実装(デプロイ)、保守を最適かつ迅速に行うことを可能にするテストエグゼクティブです。

Originally posted by at http://www.ni.com/newsroom/release/ni-enhances-test-management-software-for-semiconductor-test/ja/

marketing ‎03-30-2016 02:18 PM
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インダストリアルIoTを支える次世代ネットワーク規格のIIC TSNテストベッドを発表

NIはこのたび、Industrial Internet Consortium (IIC)と業界リーダー各社(Bosch Rexroth、Cisco、Intel、KUKA、Schneider Electric、TTTech)と協力して世界初のTime Sensitive Networking (TSN)テストベッドの開発に着手しました。

Originally posted by at http://www.ni.com/newsroom/release/ni-bosch-rexroth-cisco-intel-kuka-schneider-electric-and-tttech-a...

marketing ‎03-28-2016 02:18 PM
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日本NI、役員人事に関するお知らせ

日本NI、役員人事に関するお知らせ   日本ナショナルインスツルメンツ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:池田亮太、以下 日本NI)における役員の異動(2016年4月1日付)につきまして、以下のとおりお知らせいたします。   役員人事(2016年4月1日付) 新役職 氏名 現役職  代表取締役  コラーナ マンディップ シング  取締役 営業統括本部長  取締役  池田 亮太  代表取締役  アレックス ...

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marketing ‎03-22-2016 02:18 PM
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NI、ドレスデン工科大学のGerhard Fettweis氏をNIの取締役に任命

ナショナルインスツルメンツは2016年3月1日、ドレスデン工科大学(TU-D:Technical University of Dresden)でVodafone Chair Mobile Communications Systems(ワイヤレス通信技術に関する最先端の研究を行うための専用施設)を率いるGerhard Fettweis教授(工学博士)を、NIの取締役に任命したことを発表しました。

Originally posted by at http://www.ni.com/newsroom/release/dr-gerhard-fettweis-joins-ni-board-of-directors/ja/

marketing ‎03-09-2016 01:19 PM
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NIが「Automated Test Outlook 2016」を発表、ビジネス/技術トレンドを紹介

NIが「Automated Test Outlook 2016」を発表、ビジネス/技術トレンドを紹介   スマートテストシステムがテストコスト低減の鍵   日本ナショナルインスツルメンツ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:池田亮太、以下 日本NI)は、2016年3月10日、自動テストの展望についてまとめた「Automated Test Outlook 2016」を発表いたします。NIが毎年出しているこのレポートには、インターネット接続デバイスの普及によって、どのようなトレンドが自動テストの分野に大きく影響するかをまとめています。ミリ波通信のテストに対する戦略や、量産テストのデータを効率よく用いて業績の向上を図る方法、などを扱っています。 ...

Originally posted by at http://www.ni.com/newsroom/release/ni-automated-test-outlook-reinforces-the-need-for-smarter-test-sy...

marketing ‎03-07-2016 06:44 PM
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LabVIEWからPowerPointプレゼンテーションを出力する方法

概要

LabVIEWからPowerPointファイルを作成し、テキストや画像を出力・追加します。


詳細

LabVIEWレポート生成ツールキットを使えば、ExcelWordのレポートは非常に簡単に作成できます。しかし、PowerPointプレゼンテーションは簡単に作成する方法が無く、ActiveXPowerPointを制御する方法しかありません。

このサンプルプログラムはActiveXを通して非常にシンプルなPowerPointプレゼンテーションを作成します。

このサンプルは、以下の動作を実証しています。

  • PowerPointプレゼンテーションを作成
  • いくつかのデフォルトレイアウトのスライドを作成
  • スライドのタイトルやサブタイトルのテキストを編集
  • テキストボックスを任意の位置に追加し、テキストを編集
  • 画像を任意の位置に追加
  • プレゼンテーションをファイルに保存

PPTreport.vi」がメインVIです。

ChangeShapeText.vi」は、テキストを変更する作業をサブVI化したものです。


実装・実行方法

(ブロックダイアグラム上に細かいコメントを多数付けましたので、具体的な動作はそちらをご覧ください) ←サンプルプログラムは、https://decibel.ni.com/content/docs/DOC-46993 からダウンロードできます。

  1. PowerPointへのActiveXリファレンスを開く
  2. 新しいプレゼンテーションを作成
  3. 「タイトルスライド」レイアウトのスライドを作成
    • タイトル・サブタイトルのテキストを変更
    • テキストボックスを作成し、テキストを変更
  4. 「タイトルとコンテンツ」レイアウトのスライドを作成(いわゆる一般的なスライドレイアウト)
    • タイトル・ボディテキストのテキストを変更
    • フロントパネル上のグラフの画像をスライドに追加
  5. プレゼンテーションをファイルに保存


必要なもの

ソフトウェア

LabVIEW 2014以降

サンプルプログラムは、https://decibel.ni.com/content/docs/DOC-46993 からダウンロードできます。

marketing ‎02-24-2016 01:18 PM
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NIが柔軟性の高いLTE-U/LAA向けテストベッドを発表

日本NI)は、2016年2月25日、新たな無線アクセス技術であるLTE-U(LTE Unlicensed)とLAA(License Assisted Access)のテスト、実験、プロトタイピング向けのテストベッドを発表します。

Originally posted by at http://www.ni.com/newsroom/release/ni-announces-flexible-lte-u-laa-testbed/ja/

marketing ‎02-08-2016 07:09 PM
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LabVIEWの5つの隠し機能

LabVIEW の研究開発(以下R&D)では、LabVIEWの機能を実現するために様々な作業が行われています。仕様書の作成、設計のレビュー、コードのレビュー、自動テストプラン、マニュアルでのテストプラン、ドキュメント作成などはほんの一例です。これらすべてが完結してはじめて、文書が揃い、テストも済んだものをリリースし、オフィシャルにサポートすることが可能となります。

そこで気になるのが、「そこまで注目されるに至らなかった」機能はどうなってしまうのか?です。NIの中の人向けに用意された機能もあれば、本当に使い勝手がよいAPIなのに、開発者の時間が足りなかったというものもあります。これらの機能がどこに行くかというと…。

それらはvi.libフォルダに格納されます。Quick Dropやパレットから持ってこられるVIのほとんどが [LabVIEW 20xx]\vi.lib フォルダに格納されています。そして、「オフィシャル」にならなかったLabVIEWの機能の多くもこのフォルダにまとめられているのです。

現在お使いいただいているLabVIEWに既に入っている「オフィシャルでないライブラリ」について詳しく知りたい方は、ni.comHidden Gems in vi.libに参加してください。このグループに参加すると、LabVIEW R&Dのプリンシパルエンジニアを務めるDarren Nattingerによるプレゼンテーションが見られます(英語)。そこでは、Darrenが日常的に使っているHidden Gems VIについて解説されています。ここで彼のお気に入りのライブラリをいくつかご紹介しましょう。

1. VariantDataType VIsvi.lib\Utility\VariantDataType

これらのVIを使うと、バリアント内にどのようなデータタイプが含まれているかを知ることができます。以下に示すVIでは、enum を定義するのにどの文字列を使用するか、VariantDataType VIを使って決めます。


hidden1.jpg

そして、こちらのVIVariantDataType VIを使って、バリアントがエラークラスタかどうか判断するものです。


hidden2.jpg

2. AdvancedString VIsvi.lib\AdvancedString

これらのVIは高度な文字列の操作を行うためのものです。このフォルダに含まれているVIの中で最も役に立つのがMatch 1D String Array.viです。このVIは、ユーザ指定のパターンにマッチする文字列配列の要素を見つけるのに使います。基本的には1D配列検索関数と似ていますが、文字列配列を扱う場合には、こちらのVIの方が使い勝手は良いです。



hidden3.jpg

3. Libraryn VIsvi.lib\Utility\libraryn.llb

このVIは、無数のファイルI/Oの操作を行うのに使用します。例えば、LLBLLB内にあるファイルを操作するような場合です。このライブラリに含まれるVIの中にはオフィシャルにサポートされているものやQuick Drop、パレットに含まれているものもあります。しかし、このライブラリ内にある「オフィシャルでない」VIの中にも、便利なものが沢山あるのです。そのひとつの例がCreate Directory Recursive.viですが、これはディスク上、存在しない親フォルダ内にフォルダを作成することができるVIです。



hidden4.jpg

もうひとつ、便利なVIとしてIs Name Multiplatform.viをご紹介しましょう。これは、文字列のテストを行って、特定のファイルシステム内でそれ(文字列)をファイル名として使用できるかどうか確認するものです。



hidden5.jpg

4. _analyzerutils.llb VIsvi.lib\addons\analyzer\_analyzerutils.llb

これらのVIは、便利なVI ServerVI Scripting VIをまとめたものです。VI Analyzer Toolkitでは広く使われていますが、他の記述型のアプリケーションでも役に立つものです。このライブラリに含まれているVIについての詳細は、ni.comVI Analyzer Enthusiastsグループが解説してくれていますので、こちらのページからご確認ください(英語)。



5. lvconfig.llb VIsresource\dialog\lvconfig.llb

最後に紹介するVIvi.libには入っていませんが、知っておくと非常に便利です。 [LabVIEW 20xx]\resource\dialog フォルダの lvconfig.llbに入っているVIは、LabVIEW INIファイルのトークンを読み込んだり、LabVIEW INIファイルにトークンを書き込んだりするのに使用します。その際、使用するプラットフォームも、ファイルの保存場所も問題になりません。これらのVIが使用される場面として想定されるのは、LabVIEWのプリファレンス設定(ツールの設定>オプション)をプログラム的にアップデートする(LabVIEWの自動インストールなどの際)ような場面でしょう。


ここで紹介したのは、LabVIEWフォルダに入っている「隠し機能」のごく一部です。LabVIEWを既に使っていて、これらのライブラリやユーティリティについてもっと知りたいという方は是非コミュニティグループ「Hidden Gems in vi.lib」にアクセスしてみてください。便利なVIができた!と思ったら既に lvconfig.llb に同じものが入っていた、なんてことは避けたいものですね。


marketing ‎02-01-2016 12:28 AM
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Community: NI Japan News: 【ユーザ事例】ミツミ電機が、NI PXIを使用して、Liイオン電池保護用ICのデモ環境を構築

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marketing ‎01-27-2016 04:00 AM
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NIがオールインワン計測器「VirtualBench」の新バージョンを発表

NIがオールインワン計測器「VirtualBench」の新バージョンを発表   ベンチトップ型のテスト装置を必要とする技術者に、多彩な機能を提供   日本ナショナルインスツルメンツ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:池田亮太、以下 日本NI)は、2016年1月28日、ソフトウェアベースのオールインワン計測器「VirtualBench」の新バージョンを発表します。近年では、計測器の機能性だけでなくサイズや消費電力なども重視されるようになりました。VirtualBenchは、ミックスドシグナルオシロスコープ、関数発生器、デジタルマルチメータ、プログラマブルDC電源、デジタルI/Oという5種類の計測機能を1つのデバイスに統合した製品です。従来複数台の計測器を必要としていた計測システムが「VirtualBench」一台で完結できるようになります。コンパクトで作業スペースを取らず、簡単に持ち運べるという利便性はそのままに、新バージョン「VB-8034」では、帯域幅を350 ...

Originally posted by at http://www.ni.com/newsroom/release/ni-releases-enhanced-version-virtualbench-all-in-one-instrument/j...

marketing ‎01-25-2016 03:01 AM
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NIが「トレンドウォッチ2016」を発表、「IoT」と「データの爆発的増加」が主要テーマに

日本NIは、2016年1月26日、「NIトレンドウォッチ2016」を発表します。今回で3回目となるこの年次レポートでは、IoT(Internet of Things)ならびにIoTがデータの管理方法に与えるインパクトを主要なテーマとして扱います。ソフトウェアのコンシューマ化から、5Gの実現に向けたプロトタイピングまで、さまざまな角度から分析を行っています。

Originally posted by at http://www.ni.com/newsroom/release/ni-trend-watch-2016-explores-the-iot-and-the-explosion-of-data/ja...

marketing ‎01-06-2016 08:00 PM
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Community: NI Japan News: 無料セミナー「はじめてのLabVIEW体験セミナー」が新しくなりました

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marketing ‎12-11-2015 01:46 AM
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音で不具合を判断する

概要

wavファイルを読み込み、音で不具合製品の有無を調査します。

詳細

このドキュメントは、下記サンプルの紹介を行います。

Signal Processing Application - Pass/Failure Test for Hard Disk Drive

wavファイルを読みとり、製品に不具合がないかを判別するサンプルプログラムです。

例えばHDDの回転音を聞いてみたとき、人間ですと不具合音は簡単に判別できます。

添付の

・HDD_Good.wav

・HDD with Crack Noise.wav

を聞いていただくと、その違いは顕著です。

これをLabVIEWを用いて解析し、Pass/Failの判断をします。

ARモデリングと呼ばれる手法が使えます。

詳しくは添付の資料をご覧ください。

サンプルを用いると、下記のように製品の不具合を判別できます。

Good.png

crack.png

実装・実行方法

1.  添付ファイルを開いて、VIsフォルダ内の「Pass_Fail Test.vi」がメインとなります。

2. wavファイルを選択し、VIを実行してください。

必要なもの

ソフトウェア

・LabVIEW 8.2以降

LabVIEW Advanced Signal Processing Toolkit

ファイルは https://decibel.ni.com/content/docs/DOC-42893 からダウンロードしてください。

marketing ‎08-05-2015 02:18 PM
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NIが「Wireless Test System」を発売、ワイヤレスデバイスのテストコスト削減を実現

NIが「Wireless Test System」を発売、ワイヤレスデバイスのテストコスト削減を実現   PXIベースのプラットフォームを利用することで、ワイヤレスデバイスの製造テストのスループット向上、コスト削減が可能に   日本ナショナルインスツルメンツ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:池田亮太、以下 日本NI)は2015年8月6日、ワイヤレスデバイスの量産テストにかかるコストの大幅な削減に役立つソリューション「Wireless ...

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marketing ‎08-04-2015 03:00 PM
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産業分野向けIoTに最適なオープンでフレキシブルな開発プラットフォームを発表

産業分野向けIoTに最適なオープンでフレキシブルな開発プラットフォームを発表   最新の組込技術を採用したコントローラが、スマートシステム/スマートマシンの開発を加速   日本ナショナルインスツルメンツ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:池田亮太、以下 日本NI)は2015年8月5日、スマートシステムやスマートマシンの開発に役立つ組込システム向けハードウェア製品を発表します。産業分野向けIoT(IIoT)の実現にはオープンでフレキシブルな開発プラットフォームが必要とされており、今回の新製品発表は、そのラインナップの強化を目的としたものです。発表するのは、堅牢な産業アプリケーションを構築するための「高性能CompactRIOコントローラ(High-performance ...

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marketing ‎08-04-2015 03:00 PM
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ビッグデータ計測の課題解決に役立つCompactDAQシャーシ/コントローラとデータ管理ソフトウェアDIAdem 2015を発表

ビッグデータ計測の課題解決に役立つCompactDAQシャーシ/コントローラとデータ管理ソフトウェアDIAdem 2015を発表   各種センサからの同期計測、大量のデータから意味のある情報を得るためのデータ管理ソリューションを実現   日本ナショナルインスツルメンツ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:池田亮太、以下 日本NI)は2015年8月5日、堅牢性と可搬性を特長とするデータ収集用ハードウェア製品ファミリ「CompactDAQ」に、新たに3製品を追加することを発表します。追加したのは、USB ...

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marketing ‎08-03-2015 03:00 PM
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システム開発ソフトウェアの最新版「LabVIEW 2015」を発表、コード開発をさらに加速し製品開発期間を短縮

システム開発ソフトウェアの最新版「LabVIEW 2015」を発表、コード開発をさらに加速し製品開発期間を短縮   日本ナショナルインスツルメンツ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:池田亮太、以下 日本NI)は2015年8月4日、システム開発ソフトウェア「LabVIEW」の最新バージョン「LabVIEW 2015」を発表します。市場では技術が日々進化を遂げ、要件の複雑化も進み、製品のより迅速な市場投入を求める声が高まりを見せる中、時間とコスト削減も同様に求められています。「LabVIEW ...

Originally posted by at http://www.ni.com/newsroom/release/write-code-faster-with-labview-2015/ja/

marketing ‎07-15-2015 03:00 PM
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IoT時代のカギを握る計測・制御技術の最新動向を紹介する技術イベント「NIDays 2015」を10月30日(金)に東京で開

IoT時代のカギを握る計測・制御技術の最新動向を紹介する技術イベント「NIDays 2015」を10月30日(金)に東京で開催 NI LabVIEWなど主力製品を用いた最新ソリューションも発表、事前登録受付中   日本ナショナルインスツルメンツ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:池田亮太、以下 日本NI)は7月16日、製造業に携わるエンジニアおよびマネージャを対象にした技術イベント 「NIDays ...

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marketing ‎07-13-2015 03:00 PM
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7月22日から東京ビッグサイトで開催の「メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2015」に出展

7月22日から東京ビッグサイトで開催の「メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2015」に出展。“メンテナンス”に焦点を絞った専門展示会で、従来の専用計測器では実現困難な状態監視・予知保全システムを実現するNIの「プラットフォームベースのアプローチ」を紹介。

Originally posted by at http://www.ni.com/newsroom/release/maintenance-resilience-tokyo2015/ja-jp/